続きです。

作中では、存在が増え続け、存在のエネルギーに対して、【宇宙】の上の単位がいっぱいっぱいになっており、それを超える新たな単位を作る必要があり、それを生み出す女性的な存在の【夫】と言う立場の名義貸しをする事になります。

名義を貸す事によってその存在の夫婦という事になり、【丑与果】の立場は実力よりかなり上の立場となります。

続きます。