続きです。

それで使われたジャンルは【セレクト・ブック】です。

これは僕が実際、発明を色々考えていた時に、著作権としてある所に証明登録しようとしたアイディアが元になっている案で、選択肢によって物語が変わると言う本になります。

今回はそれをスケールアップして、選択肢の中には文章や漫画、映像やイラスト、彫刻、音声データ等々、様々な媒体で選択していくという形のアイディアにしています。

続きます。