続きです。

最後は、第4作である【エーウェントゥス・アウディーティオ(結果伝説)】からは朴念仁主人公が今まで気の弱い男の子の弟分として接していた子は実は彼が憧れてやまないスーパースターの女の子だと言う事が解り、謝罪するがスーパースターの女の子は変わらぬ友情を求めると言うシーンを描きます。

まぁ、簡単に言えば恋愛エピソードの1つですね。

それを名前を変えて表現します。

続きます。