続きです。

勝てないと解っていても、道理が通らないと感じたらまっすぐぶつかっていくと言うキャラクターで彼は強い存在に気に入られ、助けて貰うと言う役になりそうです。

なので、最強である必要は無いと言う事になります。

彼に良く思われたい存在が彼に楽しみを色々と紹介していくと言う感じの表現を使うと思います。

と言う事で今日もよろしくお願いします。