続きです。

作品としては【ファーブラ・フィクタイズム】最強の話であり、物語の展開も究極的なものになりますが、主人公である江戸っ子風キャラクターは最強の主人公像ではありません。

むしろ不器用であるキャラクターにしようと思っています。

才能であれば、第6作の【ペルフェクトゥス・ホノル】の主人公達の方が上にしても良いとさえ思っています。

続きます。