続きです。

今日は、第6作、【ペルフェクトゥス・ホノル(理想的名誉)】と第7作【ファーブラ・フィクタ・フィーニス・プハンタシア(虚構目的空想)】の事について書きます。

どちらも名前は未定ですが、第6作、【ペルフェクトゥス・ホノル(理想的名誉)】の主人公のタイプは、1運命宿命にあらがう主人公、2正体を隠す造物主主人公の2名、

続きます。