続きです。

今日は、【都立夢異世界部活学校】の立場について書こうと思っています。

一応、本番と考えているのは次回作の【クイドクアム・アケルウス(何でも集合)】であって、【都立夢異世界部活学校】は小説の表現を色々発表するための作品ととらえています。

続きます。