続きです。

もちろん、僕はただ泣き寝入りするつもりはありません。

これからも作品を発表し続けてインタビューなどをもし受ける時などがあれば、必ず悪徳出版社Gの事をことある事に言います。

まぁ、こういうあくどい事を平気で続けている様な出版社はそのうち淘汰されるとは思いますが、今の僕に出来る事は少しでも悲しい被害者を出さない様に注意喚起する事だけですね。

本当に気をつけて下さい。

人の夢を食い物にする心ない出版社は存在します。

続きます。