続きです。

昨日の【クイドクアム・アケルウス(何でも集合)】の説明でちょこっと触れましたが、設定を考えている間、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ・オープス・パルマーレ(虚構神話傑作)】の方で、主人公が減ったから【クイドクアム・アケルウス(何でも集合)】の方で主人公の数を逆に増やそうと思っていると書いたと思いますが、この例でも解る様に、【ファーブラ・フィクタイズム】を継承する7作品同士は僕の中ではつながっています。

続きます。