続きです。

嫉妬させようにも主人公はヒロインの方を見ていないので、下手をすれば、ヒロインが他の男と付き合っていると思われてしまうので上手く行きません。

そうこうしている内に、ヒロインの他にも主人公という超優良物件?を狙う女性キャラがドンドン現れ、主人公を余所に主人公に相応しいのは誰だと言う事で争うようになります。

続きます。