続きです。

もう一人が一人目の主人公が主人公としてモデルにしようとしている主人公です。

こっちの主人公は泥臭く、でもたくさんの夢を持って行動します。

その光景が素敵に映り、一人目の主人公はこの主人公を主役とした物語を作ろうと考えると言う展開ですね。

続きます。