【さとし/しょう】と【拳/たかひろ】は一定の距離を取りつつ間合いを計る。
 じりじり、じりりと近づき、ある距離まで近づいた時、【さとし/しょう】が三段蹴りを仕掛ける。
 それを素早くかわした【拳/たかひろ】ジャブで応酬。
 【さとし/しょう】はそれをかわし、肘鉄で攻撃、それを受け止め【拳/たかひろ】は裏拳で攻撃。
 それをバックステップで【さとし/しょう】はかわす。