続きです。

文章と文章をつなげるために新たにちょこっと書くかも知れませんが、ほぼ完成形に近いものと思って貰えれば幸いです。

その状態をプロローグ編から第14章までと第18章でやっていると言う事になります。

清書作業とはそれを小説として成立する様にまとめる作業になりますね。

続きます。