続きです。

それに対して、逆転参戦方式は全てのチームが37作品以上の作品を作っています。

なので、37作を25回で表現すると言うのが物理的に難しいのです。

そのため、37作品は割とさらっと紹介するのにとどめて、後はトラブルやハプニングを中心に表現しています。

続きます。