続きです。

まぁ、そう言う話は置いておいて、作業状況の話をしますね。

このペースで行くと、そう遠くない時間で第13章のメモも終わると思います。

第14章は、天才科学者とそのコピー2人の3チーム、第15章はヒロイン2人とヒロインと同じ立場の超造人間と来て、第16、第17章でようやく主人公の【芳一】が再登場する事になりますね。

続きます。