続きです。
何となくのイメージは少なくとも千近くのアイディアは常にあるのですが、それを1つ1つ普通の人にも解る様な用語だけで、上手く翻訳して表現するという方法が至難の業なんですよね。
どれから手を付ければ良いのかも迷いますしね。
それを上手く小説に利用するのも結構、頭を使うんですよね。
元々、存在していないものをあるものを使って表現するんですから、これが一番、難しいんです。
でも、普通の人にも解って貰える表現が見つかった時にはしてやったりと言う他の人には絶対に味わえない楽しみというのもあるのも僕の密かな自慢でありアドバンテージになりますね。
それらは発表した後は勝手に真似される事もあるでしょうけど、僕が発表するまでは僕だけのもの、僕の独壇場ですからね。
と言う感じで脱線してしまいましたが、今日もよろしくお願いします。