続きです。

物語が進むと大体状況が解ってきて、本体は造物絶対様(ぞうぶつぜったいよう)と呼ばれ、己の分身を13体作っています。

その内の6体は世界に脅威を与えていたと言う感じですね。

それとそっくりだから見た目が大人しくても周りが忖度したと言う感じですね。

そして7体目の造物絶対様与(ぞうぶつぜったいようよ)として作られたのが主人公で普通の幸せを求める性格。

ヒロインは他の造物絶対様が作った存在と言う感じにしようかな?と思っています。

続きます。