続きです。

敵対するには芳一が悪役になるしかないのです。

挑戦者として上の存在と戦って見たい。

そんな気持ちで戦う事になりますから、喧嘩をふっかける事になる芳一が悪役になるという事です。

だからこそ、本当の強者とは決着は付かないまま完結する訳ですが、この設定を他の物語に持ち込む事は予定しています。

それについては明日と言うことで今日もよろしくお願いします。