続きです。

僕にとっての都立夢異世界部活学校という作品はそれで完結と言う形を取るのではなく、この作品の表現を元に、他の作品でもこのネタを膨らませて使って行こうと言う形で展開させています。

なのでどのエピソードも区切りまできっちり作るのでは無く、途中で止めています。

結末はこうだと言うイメージはそれぞれあるのですが、その結末まで公開していません。

続きます。