続きです。

この第1部については、プロローグ編から始まって第1章から第7章になりますが、プロローグ編を作っている段階ではまだ全体の構想は見えていませんでした。

第1章を作る頃から第1部としての構想が大体かたまりました。

ヒロインは2人で金髪の少女と銀髪の少女という事にしましたが、簡単には登場しないで話を作ろうと思いました。

そのため、この物語ではまだヒロインが登場していません。

続きます。