続きです。

世界観設定としてプレイヤーとしてゲームをプレイするのではなく、プレイヤーキャラを作って、ゲームペレイヤーはそのプレイヤーキャラを支援する形で応援するというスタイルのゲームにします。

プログラミングやフィギュアなどを作ったものを立体スキャニングしたりして、プレイヤーキャラを作っていきます。

続きます。