続きです。

最後になりましたが、都立夢異世界部活学校では最強の存在?とは戦いません。

芳一のレベルではその最強のレベルには届きません。

上には上が居ると言う表現で目の前に現れた壁に対してどうするか?

それを描く物語です。

芳一は僕をモデルにしていますので、僕が万能では無いので、芳一も最強の存在とはなりません。

そう言う感じで作ります。

最強の存在に挑むのはまた別の物語ということになりますね。

という所まで書いたところで20回目になったので以上となります。

今日もよろしくお願いします。