続きです。
そこで、都立夢異世界部活学校全体の章数を決める事になり、展開を考えて、2人目のヒロインフェアリアが登場するまでを第1部として考えた時、7章までになり、第2部は覇王を決めるための戦いを描く上で16チームの試合を2試合ずつ表現する4章と13チームの内、主人公以外の12チームの世界観紹介を3つずつ紹介する4章と主人公の世界観を紹介する前後編の2章を足して17章までとして、第1部の7章と第2部の10章を足した17章分を第3章でやると決めて、第18章から第34章までと決めました。
そして、都立夢異世界部活学校の卒業編となるエンドロール編、卒業した後のその後の人生などを描いたエピローグ編で完結と言う形を取りましたね。
続きます。