続きです。
そこから主人公がライバルを追っていく物語が始まります。
どこまでひたむきに頑張ってもライバルはずっと先を行きます。
主人公が遊んでいる間もライバルはコツコツやって来たのですから差が付いて当たり前です。
という感じでライバルには絶対に勝てないが、自分の存在を認識してもらうための物語になりますね。
この視点は斬新だと思いますがいかがでしょうか?
という様に考えようと思ったらきりがないので僕は考える作品の数を決めてそれに合わせて考える様にしています。
という事で今日もよろしくお願いします。