続きです。

30作目として【出直して来なよ】、

31作目として【何を為す者ぞ?】、

32作目として【アモーレ・パルティータ(イタリア語愛勝負)~私達を落としたくば倒して見せろ】、

33作目として【ヴィルトゥエール・フェルハール(オランダ語仮想物語)】、

34作目として【クイドクアム・アケルウス(ラテン語何でも集合)】として考えていました。

35作目から41作目の自分用に作る話は別として、25作目から34作目の作品は10章とか4章とかで終わってしまう短い話も作るつもりでいました。

続きます。