続きです。
というのもストックは第4章まで出来た所で止めていますので、4月以降から第5章以降を作っていかなければならないのであんまり先の先の展開まで細かく考えてしまうと実際に清書する時、執筆の熱量が下がってしまうからです。
やっぱりなるべくタイムリーな感じで書かないと創作意欲はどうしても下がってしまいますからね。
なので、第1部の【スタート・エピソード編】までは順番にどういう感じで進めるか具体的に骨組みを考えていましたが、第2部については、ちょっと曖昧な感じのイメージで書く様にしています。
続きます。