続きです。

また、消えてしまうと言う事を理解した上での消える歴史を表現していますのでそれを体験する【芳一】もちょっといつもよりはっちゃけて行動する様になると言う展開になりますね。

それを何回かの更新分やってそれはこの物語の歴史上、無かった事になるのですが、この歴史もあったらおもしろいなと言う感じの話になりますね。

続きます。