続きです。

この辺りから【脅威】となる存在が作中では解決出来そうもないくらい飛躍的に増えて行くことになります。

この全てと【芳一】が戦うと言う事ではなく、この中のどれか、いくつかが彼の前に立ちふさがるけど、それがどれになるかはこの時点では解らないと言う形をとるつもりです。

それが普通の物語と決定的に違う点ですね。

続きます。