続きです。

前にもブログで書きましたが、僕は1人の主人公や物語で全てを解決させる伏線回収を是としていません。

無数にあるたくさんの事柄の中からどれが【芳一】の前に立ちふさがるのか解らない様に作っているつもりです。

【芳一】の解決出来なかった問題は他のキャラクターがやるべきであり、彼1人に背負わせるものではありません。

と言う様な事を書いたところで今日は以上です。

第5章のネタを書こうと思っていたら、今回は書けませんでしたね。

それは次の水曜日に書こうと思います。