続きです。
34作目として作る【クイドクアム・アケルウス(ラテン語何でも集合)】という引退作後に作る作品は7作予定していて、35作目になるのが【シークレット・アフェクション(英語/秘密愛情、思慕)】と言う恋の様な要素の強い作品、36作目になるのが【マシーン・スタンダード・プロジェクト(英語/機械規格企画)】と言うSF要素の話、37作目になるのが【脳内妄想(のうないもうそう)】と言う例えば、執筆すると条例に引っかかる様なアダルトな要素や悪ぅ~い考え方など、出版するには条例などでひっかかる様な事柄などを脳内で考えると言うテーマの物語を考えています。
続きます。