続きです。

僕は未だに心療内科に通っていますし、何処の出版社を信用したら良いのか解らなくなっちゃいましたからね。

そう言う目に合う不幸な人が増えると言う事は創作文化に大きなダメージになると思うんですよね。

書いても売上をかすめ取られると思ったら誰も出版しようなんて思わないでしょうからね。

創作者の端くれとしてそう言う事は出来るだけ防ぎたいと思っています。

続きます。