続きです。

それで、正統な評価があるとは思っていませんが、少なくとも僕の知り合いで出版を考えている人にはここだけは止めておいた方が良いと忠告だけはさせていただこうと思っています。

僕の受けた人の夢を土足で踏みにじるような様な目に合っている人を少しでも少なくするために出来ることだけはさせていただきます。

続きます。