続きです。

では第2章のネタを書きましょうか。

第2章では金髪の少女と銀髪の少女がどういった作品を作っているかをチラッと紹介していますね。

ただ、これは触り程度ですね。

一応大体こんな感じのものを作っていると言うネタとして出していますが、今後、後で本人が登場した時に別のものを作っていると言う展開も考えているので仮配置みたいなものですけどね。

続きます。