続きです。

これは、【都立夢異世界部活学校】の【部活】をしている【夢の世界】はあくまでも【夢の世界】の一部であってその奥には果てしない世界が広がっているという事を表現するのですが、人外の存在もちょこっと関わってきたりして、物語が更なる広がりを見せるという展開になっていますね。

プロローグ編より第1章、第1章より第2章、第2章より第3章の方が無茶苦茶濃い内容になるはず(第4章は今考えている途中なので断言は出来ません)ですね。

そんな感じで作っていますが、今日のネタとしてはここまでとさせていただきます。

それでは今日もよろしくお願いします。