続きです。

この後はだんだんフィクションの部分が濃くなっていきますね。

例えば、そろそろKポップスターが【芳一】に関わって来ますけど、実際の僕はKポップスターと面識は一切ありませんからね。

あくまでも妄想の世界と言うことになります。

一応、ハーフフィクションなので、本当の事と嘘の事が入り交じっています。

続きます。