続きです。

【1章】辺りが【長編小説1冊分】と言っていたので、現時点で、【第3章】のネタを作っているのが物理的に無理だと言いたかったのでしょうけど、僕は実際に貴方の目の前で作っているでしょ?と言う事で、反論しました。

結局、出来る訳がない出来るの言い合いになりましたね。

KONさんの常識では、小説はもっと時間をかけて作るものらしいですけど、僕はほぼ無限にすぐ作れると言ったら、それを疑われましたね。

それが実際に出来る人も居て、僕がその1人ですと言ったのですが、全っ然、信じてくれませんでしたね。

基本的に、自分が出来ないから他の人も出来ないと思って居るんですよね。

KONさんはプロローグ編が60回分出来ている事に、じっくり構想をして作っていると思っている見たいですけど、あれは、7月の下旬にざっくりと物語全体の流れを考えて、そこからノンストップで作っているものなので、構想時間なんてそんなにないです。

【ユメミテ ゆめみめ】が駄目になったからそれから作った小説です。

小説のネタにも出版社と揉めたと書いてあるじゃないですか。

駄目になってからじゃないと思いつけない小説でしょうが。

僕の事情を理解していればすぐに解ることです。

続きます。