続きです。
【電子書籍】として出してしまった分は先方の思うがままにされてしまいますが、その段階に入るまえの僕のストックを発表するしないは僕の権利なので、発表しないという事を選択する事で僕はそれでこれ以上、僕の作品を薄汚く穢さずに済むと納得する事が出来るので、後はガツガツしないで自由気ままに活動して行こうかな?と思っています。
皆様の中で本を出版しようと考えておられる方はご注意下さい。
出版界は闇が深いですよ。
出すところをよく考えて選ばないと僕の様に苦しむ事になります。
弱い立場の作家はどんな理不尽な事も黙って飲むしかないのです。
後悔の無い様によく考えてやって下さい。
と言う訳で今日もよろしくお願いします。