続きです。

そう言う【ネタ】ですので、この設定を使っている【作品】は今の時点現在、【世界中】のどこにも存在しません。

僕が発表するまで誰も使えないでしょうね。

これを発表する前に僕が死んじゃったら、永遠に闇に閉ざされるので、失わせるにはちょっともったいないかな?と思って、形を変えて一部だけ他の作品で使おうかな?と思ったのです。

続きます。