続きです。
【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】では、【主人公】のコース分けや【ヒロイン制度】を撤廃して、【推しキャラ制度】を出すなどをしていましたが、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ・オープス・パルマーレ(虚構神話傑作)】では、【主人公】のコース分け、【ヒロイン】/【推しキャラ】両立制に加え、三大キャラの最後の1ピースとなる【ラスボス】周りもいじる事にしています。
どういう事かと言うと【ラスボス】と言う概念をちょっといじると言う事ですね。
【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】でも一部だけその考え方があるのですが、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ・オープス・パルマーレ(虚構神話傑作)】では明確な色分けをしたと言う事になりますね。
続きます。