ファーブラ・フィクタ テララ編第002話(プレイバック)075 味方だったはずの誰が敵になるか解らない状態でいつ終わるとも解らない【怨嗟の書】の主達の出現。 何時しか町人達はあらがうのを諦めたのだろう。 人々の顔には絶望の色が浮かんでいる。 それを見て楽しんでいる【怨嗟の書】は人でなしだ。続く。