続きです。

【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】は【ファーブラ・フィクタ三部作】の他の2つと比べるとレベルは低いですが、それでも他の小説と比べればかなりレベルの高い話になっていると思います。

僕としては【ファーブラ・フィクタ三部作】の中で最弱の話として侮らないでいただけたら幸いですね。

でも、夢では上手く行かなかったので、起きてメモをとって、上手く行く様にちょっと調節をしていました。

続きます。