続きです。

理由は、イメージが1つではなく、複数の要素がどれもジェットコースターの様に早い展開になるので、頭の処理速度が追いつかなくなるからだと僕は思っています。

楽しむ事が出来ると言うのも1つの才能だと言うのが、僕の持論ですので、多くの事を楽しむ事が出来なければ、多分、僕の小説は受け入れられないのでは無いかと思っています。

続きます。