続きです。

お蔵入りになった【ユメミテ ゆめみめ】は全く別の世界観を400用意しましたが、そこまでは行かないまでも【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】も複数の世界観を描く事になると思います。

【出版化を目指す13作品】はどれも複数の要素を持った作品なので、想像力の無い方が読むと疲れちゃうかな?と言う印象はあるかな?と言うのが僕の自己評価になりますかね。

続きます。