続きです。

【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ・オープス・パルマーレ(虚構神話傑作)】でやろうとしている事は【出版化を目指す13作品】で表現している事の【限界突破】です。

例えば、【ファーブラ・フィクタシリーズ】のラスボス、【クアンスティータ】が持っている三大能力、答えがわからない【謎の力(静)】、答えが移動する【謎の力(動)】、答えが存在しない【出鱈目(でたらめ)の力】を超えるかも知れない力を2段階か3段階くらいのレベル分けをして、僕はまだ隠し玉として持っています。

【ファーブラ・フィクタ】と言う作品はそう言った普通の話では使えない様なネタを披露するための物語でもありますので。

それを使うのは、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】で使うか、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ・オープス・パルマーレ(虚構神話傑作)】で使うかはまだ決めかねています。

確実に言えるのは、【化獣(ばけもの)】や【化稀物(ばけもの)】を超える【果化物(はてばけもの)】等、クアンスティータを超える【存在】が居て、【謎似何(なにか)】や【謎似何●●●●(なにかおかしい)】と言った、【存在?】が使役すると言う事にしています。

続きます。