続きです。

【ヒロイン】と言う考え方ではなく、好きだから応援する【推しキャラ】と言う考え方を採用するので、例えば、【A】と言うキャラクターを応援しても【B】と言うキャラクターを応援しても良いと言う考え方になります。

これを【ヒロイン】にしてしまうと、この【キャラクター】と結ばれなくてはならないという強迫観念がつきまとってしまいます。

続きます。