続きです。

後、【ファーブラ・フィクタシリーズ】で公開出来なかった部分として、【ラスボス/クアンスティータ】の代表的な【異能力】についてはこの【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】で表現して行こうと思っています。

ちなみに、【クアンスティータ】の本体は13核(クアンスティータの数え方は1核、2核となっています)存在しますが、【クスーアティンタ】の本体は7核なので、ちょっと短縮する事になります。

続きます。