続きです。

【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】は【ファーブラ・フィクタ三部作】の中では最弱の【物語】になりますが、強すぎると逆に出来ない事もあるのです。

弱いからこそ出来る事もあるんだと言うことを表現したい【弱者の視点】の物語。

それが、【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】になります。

と言う所で24回になりましたので、以上になります。