続きです。

【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】は【ファーブラ・フィクタシリーズ】ではオマケの様な扱いを受けているのでそれで一太郎で40文字34行を1ページとして、130ページ以上を1話と考えて34話も持つのかどうかと言う事になると思いますが、持たせるだけのアイディアはあります。

元々、【ファーブラ・フィクタシリーズ】と言うのは、僕が【ドネルケバブ方式】と呼んでいる、無茶苦茶たくさんのアイディアの元を削りながら合成して話を作っているので、ネタだけはいっぱいあるのです。

続きます。