続きです。

ここからはまだ、完成していませんが、軽く【ファーブラ・フィクタ三部作】について書きます。

まずは【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】です。

これは、【道化】と呼ばれる、【作中最強】の存在が、【弱者の視点】を使って、もがく物語として【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】と呼ばれる【小説】を作ろうとして、好きな相手との【縁】が切れてしまった主人公、【息吹 獅狼(いぶき しろう)】の望みを叶える代わりに彼を【弱者の視点】としてもがく姿を見ていくと言う物語になるはずです。

【ファーブラ・フィクタ三部作】の1つであり、レベル的には【最弱】の物語となり、【ファーブラ・フィクタシリーズ】の外伝的要素の強い物語になっています。

続きます。