続きです。
今回の事で、出版にこだわるのはこりました。
出版は目指しますが、無理に出版しなくても良いと考えています。
出版の事で余計な作業やストレスが溜まると僕の制作環境にも悪影響してしまいますからね。
僕は作家のつもりなので、出版などの交渉事は無理にしなくても良いなと思っています。
国内はもちろん、海外進出を考えるにしても、翻訳ソフトの精度もまだ足りないと思っていますし、ゆっくりやるべきだと判断しています。
あくまでも自然体で、コツコツ作りつつ、出版運動をして、出版出来たら良いな?くらいの気持ちで行こうと思っています。
続きます。